15:00
◆ check in
チェックイン
ゆるやかな丘の上に佇む一軒の宿。
そよそよと流れる川にかかる小さな橋を渡れば、あともう少し。
宿に着いたら、まずはほっと一息。
季節のお飲み物でおくつろぎください。
築200年の古民家はいつでもやさしくお客さまをお迎えいたします。
how to spend
七菜での1日は、ゆっくりと流れていきます。
チェックインから始まり、温泉、お食事、そして静かな夜。
翌朝は澄んだ空気の中で目覚め、心地よい朝食を。
ここでの時間が、あなたの心とからだを
やさしく解きほぐしてくれますように。
15:00
◆ check in
ゆるやかな丘の上に佇む一軒の宿。
そよそよと流れる川にかかる小さな橋を渡れば、あともう少し。
宿に着いたら、まずはほっと一息。
季節のお飲み物でおくつろぎください。
築200年の古民家はいつでもやさしくお客さまをお迎えいたします。
16:00
◆ activity
瞳を閉じると聞こえる川のせせらぎ、魚の跳ねる音。
カエルの合唱、鳥のさえずり、風の音。
庭に出て、ハーブの香りを嗅ぎ、はじめて見る野草に触れる。
里山ならではの薪割り体験も。薪で焚いた湯はマイルドで、自分で割った薪ならばまた格別。
敷地内で湧き出している温泉に浸かって、やさしい風を受けて夕涼み。
18:00
◆ dinner
メニューは四季折々、その時どきで変わります。
ジビエの一番おいしい時期を知っている漁師さん、
山に分け入り、山菜やキノコを採るおばあちゃん、
我が子のように大切に野菜を育てる農家さん。
かまどで炊いたホカホカごはんといっしょに、召しあがれ。
21:00
◆ rest / sleep
夜はとっても静かです。せっかくなので、
テレビやスマホから離れて、夜の音と匂いに身をゆだねて。
見上げれば、広い空にたくさんのお星さま。
自然と心地よいリズムで会話がはずみます。
ふかふかのベッドに包み込まれながら、いつの間にか夢の中。
08:00
◆ breakfast
いつもは時間に追われる朝も、今日はからだの声を聞いて。
澄んだ空気の中、深い緑に囲まれながら温泉であたたまる。
ゆっくりと、わたしのペースで始まる朝。
おなかに優しい発酵のおかずと、とれたてのフルーツで、
すてきな一日がはじまります。
11:00
◆ check out
築200年の古民家は、またいつでもやさしくお客さまをお迎えします。
日々の生活に疲れたら、いつでもこころとからだを
解きほぐしにいらしてください。
お待ちしております。
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